響き可能性探究(丹究)
みながら、つながり世界クリエイトする

 
 

Resonance Voice & Vibration

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ここは、響き探究ラボです

​「

「声」には、人がまだ感知してない大きな可能性があります。

単なるコミュニケーション手段というだけでなく、

自分の感情に気付いたり、心身が緩んだり

感覚や意識が拡がったり、

また、空間を捉えることで場をクリエイト・変容できたり

振動で心身をセラピーできたり。

 

この「声と響きの探究ラボ」は、そのような「声や響き」を、みんなで楽しく・深く・多面的に探究していく場所。

私が感じてるのはまだまだその一面。みんなで声と響きを体感を通して探究し、

「共振共鳴(Resonance)するつながりの世界」を創りだしませんか?

Voice【名】

(特に人間の)声、音声、声、音(おと)、音(ね)、(人間の言葉にたとえた天・理法の)声、知らせ、お告げ、(主義などの)表明者、代弁者

語源:ラテン語  vocare 「呼ぶ」

「自分を呼び出す・呼び戻す」「霊魂を呼び出す(召喚)」

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探究ラボ 代表
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声と響きの探究屋

ボイスインストラクター

丹澤 寛(たんちゃん)

長年、各種イベントや結婚式で司会・MCを務めながら声を探究している時、声を整えると自分の心と身体が整うこと、更に声の響き・振動で全身がクリアリングされる感覚に気付く。

2016年、50歳にて大手輸送機製造メーカーを退職し、「声」に、合気道の有段者としての「身体性」と、瞑想などの「精神性」を合わせたオリジナルメソッドを開発。

「声と響きの探究」の道を深めている。

今まで通算500名のご参加者が一回のワークでほぼ全員が「声と身体と感覚と意識が連動して拡がる発声」を体感できるワークショップを開催中

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こんな探究をしています

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「声もあり方も 〜 楽に・自然に・柔らかく」

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声を通して 自分らしさに還っていく

当ラボでは、「自分らしい声」を「よい声」だと捉えています。 ゆるゆるに身体を緩めて発声すると、人本来の身体機能により声が楽に・自然に・柔らかく出せるようになります。それは自他共に心地よい「よい声」であり、その声を出すことにより、どんどん自分らしさに還っていくことができます。

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声から自分の感情に気付く

「言葉に感情をのせる」と言われるように、相手には声の韻律(発話における強勢・リズム・抑揚など)で、言葉にのせた非言語的な要素(感情)が同時に伝わります。言葉を発するその前に、ふと自分の声を感じてみる。それだけで自然に自分の内側につながり、感情に気付くことができるようになります。

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自分の声を感じてあげることは 「自分への癒し」

声は生まれてからずっとあなたと一緒の存在です。そのことに感謝し声の振動を感じると、深い自分への愛と安心感を感じます。自己肯定感が低いと感じるときは、外側に癒しを求めるよりも内側にある自分の声を感じて自分と繋がってあげましょう。それは自分への最高の癒しとなります。

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声で感覚・意識を拡げる
〜瞑想時の意識拡張にも〜

声は前方だけでなく横方向・後方にも拡げることができます。その声の立体的な拡がりと、感覚・意識の拡がりは連動しており、また声で緩むと脳波はシータ波に近づき、瞑想時の意識拡張にも効果があります。

多くのワークショップ参加者から「難しいと思っていた瞑想の感覚が掴めた」との声を頂いています。

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声の振動を利用した
セルフセラピー

〜 自分の声で調え整う時代へ〜

自分の声の振動を使うと、身体の各箇所の状態が感じやすくなります。目を瞑り、声の振動を全身に巡らせ、身体の70%を構成する水分を振動させるようにすると、血流がよくなり、心身がクリアになっていきます。ワークショップ中に軽い頭痛や腰痛が緩和したという事例が多く報告されています。

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声により空間認知し、 場をクリエイトする

その場の空間を感じて、空間を包み込むように、溶けこますように声を出す。その空間の広さと同時に、集まってる人などの雰囲気も一緒に感じて発声する。するとその場が声によって変容します。まさしく声で場がクリエイトされる。この感覚はオンライン空間でも同様に行える、面白い声の力です。

以上の探究を通して

 声を通して「緩やかに繋がり合う世界」を創造する。例えるならば「声の神聖幾何学」 

声の持つ素晴らしい力を多面的多角的に捉え、その可能性を更に探究し、多くの人にお伝えする

ことに取り組んでいきます。

 
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ラボで、大切にしていること

当ラボでは声の可能性を「身体性」「精神性」両輪合わせて探究を続けています。

声と響きを使って心身ともに緩むことで、あらゆることが自然に整い、

力でなにかを取りにいくことから「緩んで受け取る」方向に、自然にシフトしていきます。

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心地よい状態を無理に求めるのでなく、声を使っていくだけで内側に繋がり、 本来の自然な状態に戻っていきます。

「緩める」より自然に「緩む」  /  「整える」より自然に「整う」  /  「響かせる」より自然に「響く」

一般的なボイストレーニングとの違い

ボイストレーニングというより、「心身を整えることによって、声も自然に整う」を大切にしています。

感じることを大切にした体感的な発声ワークなので、左脳的な人より右脳的で体感ワークなどが好きな方にお勧めです。

 

「よそ行きの声」より「普段使いの声」

一般的なボイトレは、歌を歌うためや、プレゼン用、または仕事での「役割の声」としていわば「よそ行きの声」を身に付けますが、それらの声は家庭やプライベートでは使えなかったりします。私が大切にしたのは日常での「声」。そして「外見を彩る声」より「内面を豊かにする声」をお伝えしています。

喉は鍛えるより、緩める。腹筋もお勧めしません

喉は「声」の通り道。喉は緩めた方が声が楽に自然に出せます。また喉も筋肉なので「今日は喉の調子がが悪いな」と思った瞬間に固まります。そう言う時こそ、できるだけ緩めましょう。また筋肉を硬くする腹筋もお勧めしません。

シンプルで簡単な発声

基本の発声方法は至ってシンプル。身体を緩めて 〜 感覚・意識を拡げるように声を拡げる。なのでほとんど全ての方が一回のワークで声の変容を体感されます。また音大を卒業された方やNHKの元キャスターの方から「こんなに簡単に声の拡がりが感じられる発声ができるの!?」「今度自分のレッスンに使わせて頂きます」と感想をいただきます。

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ラボで、探究する理由

1.様々な人たちと行うことで、多面的多角的な視点で探究できる

ワークショップでは、参加者の感想のシェアの時間をたくさんとっています。自分では気づかないことも、他者の気づきを聞くことで多面的・多角的に深まっていきます。大切なのは「気づくこと」。みんなで気づきを増やしていき、新たな領域を開拓していきたいと思っています。また、わたしのワークショップの内容は言語化がとても難しい(笑)ので、言語化できない「声と響きのパワー」をできるだけ言語化できるように、科学的にも哲学的にも身体的にも精神的にも、あらゆる分野・あらゆるみなさんの力をお借りしたいと思っています。

2.メンバーが多いほど変化を体感でき、共振共鳴(Resonance)できる

声は、響き=「振動・リズム」です。自然界ではそれがオーケストラのように集まり、共鳴(Resonance)することで複雑で豊かな自然現象が起こっているのだそうです。声が集まれば集まるほど、場や自分が変化していくのを感じることができます。また、その変化を体感するため、より多くの方に参加してほしいのです。 また、当ラボは従来の教える・学ぶではない、双方向の学び合いを目的としています。お互いの持っている良さを持ち寄り探究していくことで、関わる全員がパワーアップしている。そんな共振共鳴(Resonance)を楽しみたいと思っています。

3.コミュニティで探究することで、成熟させていくことができる

「気づき」とともに必要なものは、これまでの癖や習慣の「クリアリング」と、常に気づいている状態でいられる「成熟」だという話があります。声のワークでの「気づき」と「クリアリング」をコミュニティで続けることによって、「成熟」し、みんなの日常の状態になる。力んで目指すことなく、気づいたら自然につながりの世界を生きていた、そんなコミュニティを目指しています。

ラボについてのご紹介

ラボへの参加方法は、まずは「声と響きのワークショップを体感」→「Facebookグループへ参加」です。

一緒に探究・コラボしたい/これをやってみてほしい/ここにきてほしい/自分の活動に学んだことを組み込んでみた/アドバイスがほしい/こういうテーマでやってみたい、などなど、様々な探究ができるのを楽しみにしています。楽しみながら声と響きにどのような可能性があるか、一緒に探究していけることを願っています。

一緒探究しませんか

Community

教える・教えられるという上下関係はなく、皆平等のラボですので、ワークショップでは「教える」のではなく、「やり方を伝えて誘導する」スタイルをとっています。

ワークショップ参加者は一緒に探究していく仲間・同志、ラボメンバーです。

余白や可能性を大切に、皆さん一緒に「声や響き」を面白楽しく探究して行きましょう。

 
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【オンライン空間で繋がり合うワーク 声×瞑想】

120分の体感型ワークショップ「声×瞑想」。

参加したその場ですぐ、「声の響き」が変わり、あなたが「整う」。

参加した約450名が声の効果に驚いたワークショップです。

是非参加して、あなたの気づきもシェアしてください。

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【「声の魅力」をさらに拡げる Pro course】

お仕事で「声の魅力」を活かしたい、さらに拡げたい方!

そしてそこから「在り方」も響かせたい方!!

例えばコーチ、ファシリテーター、教師、セラピスト、カウンセラー

​声で場を変容させクリエイトすることを実践的に探究していきます

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【自然の中で 〜 声・音・響きを感じるリトリート】

声でゆるまる。山・森・自然でゆるまる。ゆるんで 〜 感覚・意識を拡げたその状態で 〜 声を・自分を 〜 静かに感じる時間

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【月一会】

1度ワークショップにご参加いただけた方のみの月に一度の会「月一会」。一人でやるより「オンラインでの意識場」で共創が起き、 一人だと無自覚だった心身の凝りや固さや自我が、場に委ねることで、顕在化します。

coming soon...
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【声を通した 〜 ART鑑賞】

ARTを鑑賞するのに、感覚・意識を狭めているのと、拡げているのでは大きな差があります。声を通して、緩んで 〜 感覚・意識を拡げてからのART鑑賞。あなたは何を感じるでしょう!

coming soon...
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【子供向けワークショップ】

子供は自分の声や体感の変化に敏感で、また素直に「あっ!声が変わった!!」と大きな声で表現します。閉塞感がある時代。子供に身体に響かせる歓びを体感させましょう!!

coming soon...

【個人セッションも承ります】

*ご要望をお聞きして対応させて頂きます。まずはご希望をお問い合せお願いします。

探究メモ・お知らせ

Report

​ワンポイント動画

 

​ラボメンバーの声

Voice

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場で流れるエネルギーの渦の根本は、 「声」だと気づかせてくれる。

探研移動小学校主宰・ジェネレーター

一般社団法人「みつかる+わかる」代表理事

慶応義塾大学SFC研究所上席所員

市川 力さん

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子どもたちと一緒に学びをつくり、大人向けのワークショップを行い、講演を行う。すべて「ことば」を多く用いる仕事。 しかし、学びの場が動き出し、イキイキワクワクするのは、単にいいフレーズを用い、的確に説明できたときとは限らない。 だからこそ、教える・教わるではない、場をファシリテートし、ともに何かをつくるジェネレーターというあり方に気づいた。 こうした関係性でカギを握るのは、お互いが交わす「声」だということを丹ちゃんのワークは再認識させてくれる。

「声」は正直である。自分の思いも他者の思いもすべて「声」に反映されている。お互いにどう「声」を発し、共振しているかを意識できないと表面的なコラボレーションしか起きない。それでは一緒に何かをつくりあげてゆくことはできない。 自分の心と体の「あり方」を調整し、健やかな気持ちでみんなと関わり合う。それぞれが自律的に動きながら、一つの大きなうねりとなって面白い発想が自ずと生み出されてゆく。そんな場で流れるエネルギーの渦の根本こそ「声」だということを丹ちゃんのワークは気づかせてくれる。

こればっかりは体感しないとわからない。まずは参加あるのみ!

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このようなプログラムが

次の医療になってくるのだと思う。

医療法人 愛光会

中海岸デンタルクリニック 院長

三宅 信義さん

たんちゃんのこのような、声と身体から癒しに入るワークはなかなかないと思う。分別智のワークではないので言語化・理論化が難しいが、感じたことは大きく2つあり、1つめは声が変化することで、自分の内的なものも変化することを体感し、「自分に気づく」ことができるということ。自分に気づいていくということが非常に重要で、ここを育てていくと自分が愛おしくなり、そうすると他人も愛おしくなり、人生が軽くなるので、このワークはすごい。

動画のメッセージも頂きました。

2つめは、このようなプログラムが次の医療になってくるんだろう、ということ。振動・波動が医療になっていく。その証拠にワークショップ中に参加者がみんな元気になっていくのを体感できる。教育にも医療にもこのワークは幅広く使えるのだと思う。エネルギーを整え、身体・精神状態を整える。根本は量子医学である。本質に近い、すごいプログラムだと思う。

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ボイストレーニングでもなく、単なる瞑想でもなく、自分の声を自分のたましいの響きとして使えるツールだと確認できる、非常に希有なワークショップ

Doublemoon主宰

きっかけプレゼンター

山田 朋広さん

ボクが初めて、たんちゃんの「声×瞑想のワークショップ」に参加したのは、2020年3月でした。たんちゃんのワークショップでは、始める前と終わった後で、自分の動画を撮影していただいて、ビフォア&アフターを確認できるのですが、明らかにその変化を確認できるのです!自分の声が好きとか嫌いとかという次元を超えて、自分の声を感じて使う事に、楽しみと喜びを感じられました。

動画のメッセージも頂きました。

その後も、たんちゃんと関わる時間が増えていく中で、ワークショップもジャーニー1,2,3と参加させていただきました。このワークショップは、良い声を出すことができるとか、上手な声の使い方ができるとかではないため、普通のボイストレーニングやコミュニケーション講座ではありません。 自分の声を、自分のたましいの響きとして使えるツールであるということが確認できるワークショップだと、個人的には感じています。 ボクは現在、「きっかけれいでぃお」というタイトルで、YouTubeで音声のみの配信を不定期に行っていますが、その番組内でも、たんちゃんの「声×瞑想のワークショップ」で習った、立体的に空間に溶け込ます発声を使ったしゃべり方をしています。聞いて頂いている方からは、良い声だというご評価以上に、安心できるお話の仕方だとか、とても心地良いお話しの仕方だと感想をいただいています。 そして、ボクがたんちゃんの「声×瞑想のワーク」を最大限にオススメする理由は、「とにかく、たんちゃん、ご本人が楽しくワークショップをしている」ということです! 是非、たんちゃんの声の探究家としてのエネルギーを感じてみてください!

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立体的に空間に溶け込ませる、初めてのアプローチでした。

元NHKキャスター、キャリアボイスコンサルタント

米村 珠江さん

声で心身が緩むワークは衝撃でした。 これまで発声といえば、お腹から声を出せ、と繰り返し言われてきましたが、立体的に空間に溶け込ませる、初めてのアプローチでした。 たんちゃんの柔らかい声と語り口も心地よくて、温かいお人柄そのもの。ファンが多いのも納得です。 私も普段からキレイに正しく話すことより、本来の声で表現し、幸せになろうをモットーに伝えていますが、共通する点が多く、嬉しい限りです。 今後もぜひ共に「声の可能性」を多くの方に伝えていきましょう。

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自分と、そしてお子様と気持ちを伝え合う事のできる〝声〟を子育て中のお母さん達にも是非知って欲しいです。

母と子とicco icco主宰

吉村 美奈さん

私は、丹ちゃんに初めてお会いした時に丹ちゃんに『声』を褒めて頂けたのがきっかけでこのWSに参加しました。参加してみて1番に感じたのは、『気持ちよさ、心地良さ』でした。自分の声で自分を緩めリラックスできるなんて、最高! これは、私の主宰するicco iccoに来て下さる子育て中のお母さん達にも是非知って欲しい、感じて欲しいと思い、丹ちゃんには定期的に来ていただきお伝えいただいております。

このWSに参加されたお母さん達を見させていただいていると、お子様への声かけをする時の声に柔らかさを感じます。そして、お子様達に何かを問う時、『攻める』感じがなく『伝えて、教えて』のような優しさを感じます。お子様が話しずらい事でもふわっと軽い感じで、言葉が出せる雰囲気を作る事ができている感じです。

これは、声だけの変化で起きているのではなくて、お母さん達自身が〝声×瞑想〟によってご自身に向き合ったり、悩みに向き合ったりしながら、エネルギーフィールドを広げ物事への見方、考え方、感じ方が、高く広くなる事ができるからなのではないかな?と私は、感じます。私自身の生活でも同じように感じています。

〝お母さん〟て言う役割を持つ女性の方が、お子様にどんな声で、どんな雰囲気で話し掛けたいですか?会話したいですか?『こんな感じ』と思い付いた雰囲気があったとしたら、それは、ご自身がされたい声かけなのでは? 気持ちを伝え合う事のできる〝声〟。是非!丹ちゃんの声×瞑想を体験してみて下さい。 親子関係にもきっと変化が生まれるはず。

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自分の声の振動だけで、身体をゆるめ、

自分を整え、意識を拡大させることができ、

誰にでもできることが驚きです。

ゆるまる整体鵠沼

北村 真由子さん

友人から声で身体が整うよという紹介から参加してみました。

たんちゃんのワークは、なにも使うことなく自分のもっている声の振動だけで、身体をゆるめることができ、自分を整え、意識を拡大させることができ誰にでもできることが驚きでした。ワークを受けた後、周りの方が気づくくらい意識だけではなく声の響きも変わりました。それをみた友人が数名受けてくれましたが、みなさん各々変化があり、日常にも良い変化がでてきていました。たんちゃんのワークは自分だけでなく周りの方もハッピーの波紋が広がるワークです。たんちゃんの声のワークの振動をヒントに、整体の施術に声を取り入れたところ、驚くべき変化がどんどん出てきていて、声の可能性を感じています。

ご自身を整えだけではなく、声を使うセラピストさんにもおすすめです。

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